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道場開き結構でありたぞ、皆の者御苦労ぞ、知らしてある様に道開いて下されよ、天と地と合せ鏡ぞ、一人でしてはならんぞ。
桜咲く所、桜と共に花咲くぞ、夏マケ、秋マケ、となったら冬マケで泣きあげてはならんぞ、戦すんでからが愈々のイクサぞ、褌しめよ、役員も一度は青なるのざぞ、土もぐるのざぞ、九、十、気付けて呉れよ。
神示よく読めよ、肝腎のこと判りては居らんぞ、一のことぞ。
三(ひふみざぞ)。
三月十一日、ひつぐの神。

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