かねて見してある弥栄祈願(やさかきがん)せよ、やさかきがん、やさかきがん、やさかきがん、やさ火き火ん、やさ水(か)き水(か)ん、火と水の御恩、弥栄きがん、やさかのまつりぞ、やさかまつりの秘訣(ひけつ)火水(ひみつ)は知らしてあらう。
神示よく読めよ。
これからの神示は「ひふみ」と申せよ。
弥栄。
弥栄。
「二六五日日一二五七三二八一六七一二三〇〇〇日一三三三一六六六七二六八五二一七六六六三三〇〇〇八〇二八八一三三五二日八二六一二三八八五五日日百千一二一二三日五六七八九十百千卍ア火八の〇キ九
〇て八がつの十二にち。
ひつ九の
。ア火ハの巻これまで。八月十二日、ひつ九の
|
。
「世はひらきつづき、生まれ出で成るの道、月神はらみ、日神睦むつびなりて、一二三ひふみを息吹いぶく神々の世、勇む大道ぞ。
神むすび、和し、正して成り、月神むすび、和し、ひらき出づ、月日なりてむすび、和し、正しき道みつ、日、月、地、神、一体となりて展ひらき、はたらき、無と現れ、愛と展ひらきにひらき、勇みに勇む、中心より出づるもの、ひらきにひらき結び、一二三と弥栄いやさかゆ。
中心出づ世、世は足り足りて日ひ月地つきくに一二三四五六七八ひふみよいむなや九ここの十百たりもも千ち万よろず、はじめなきはじめ。
青葉の巻これまで」

