| 日月神示 ( 323 ) 12 巻 夜明けの巻 3 帖 1945年07月24日 |
| 天の異変気付けと申してあろが、冬の次が春とは限らんと申してあろが。
夏雪降ることもあるのざぞ。 神が降らすのでないぞ、人民降らすのざぞ。 人民の邪気が凝りて、天にも地にも、わけの判らん虫わくぞ。 訳の判らん病ひどくなって来るのざから、書かしてある御神名分けて取らせよ。 旧九月八日までに何もかも始末しておけよ。 心引かれる事残しておくと、詰らん事で詰らん事になるぞ。 もう待たれんことにギリギリになってゐる事判るであろがな。 七月二十四日の神示、あめのひつぐの神。 |
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