| 日月神示 ( 330 ) 12 巻 夜明けの巻 10 帖 1945年08月06日 |
| 元津大神、心の中で唱へ奉り、スメラミコト唱へ、次に声高く天津日嗣皇ミコト大神唱へ、天のひつくの大神と唱へ奉れ。
タマの宮は、かむながら祝詞でよいぞ。 一二三(ひふみ)のりともよいぞ、シメは当分造りめぐらしてもよいぞ。 今までのシメは此の方等しめて、悪の自由にする逆のシメざから、シメ張るなら、元のシメ、誠のシメ張れよ。 七五三は逆ざぞ。 三五七ざぞ。 天地のいぶきぞ。 波の律ぞ。 風の律ぞ。 神々様のおんいぶきの律(なみ)ざぞ。 八月の六日、アメのひつ九の神。 |
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