日月神示 ( 446 ) 20 巻 ん (ウメ)の巻 19 帖 1946年12月04日 |
| 四十九、天明神示(ふで)書かす御役ぞ。
一二三(ひふみ)となる日近づいたぞ、節分迄に皆の守護神同じ宮に祀りくれよ、まつりまつりてまつり合せ、和合して物事成就するのぞ。 まつる心なき者誠ないぞ、マコト判らんぞ。 靖国のミタマもそれ迄に奥山に祀りくれよ、まつり替へてやりてくれよ。 世界の神々様、守護神様、人民のみたま、祀りくれよ、まつり結構ぞ。 節分からの誓言(ちかひ)変へさすぞ、大神様には御三体の大神様御三体の大神様と七回くり返せよ、それでよいぞ、神々様には弥栄ましませと五回くり返せよ、霊(タマ)の宮には弥栄ましませと三回繰り返せよ、それでよいぞ、弥栄ざぞ。 十二月四日、ひつ九の 。 |
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(ウメ)の巻 19 帖 1946年12月04日
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