| 日月神示 ( 47 ) 2 巻 下つ巻 5 帖 1944年07月15日 |
江戸に神と人との集まる宮建てよ、建てると申しても家は型でよいぞ、仮のものざから人の住んでゐる家でよいぞ。 の石まつりて、神人祭りて呉れよ。
それが出来たら、そこでお告げ書かすぞ。淋しくなった人は集まりてその神示(ふで)見てよ、神示見れば誰でも甦るぞ。 この神示うつす役要るぞ、この神示印刷してはならんぞ。神の民の言葉は神たたえるものと思へ、てんし様たたえるものと思へ、人ほめるものと思へ、それで言霊(ことたま)幸(さき)はふぞ、それが臣民の言葉ぞ。 わるき言葉は言ってはならんぞ。言葉はよき事のために神が与へてゐるのざから忘れん様にな。 七月の十五日、ひつくのかみのふで。 |
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の石まつりて、神人祭りて呉れよ。
