| 日月神示 ( 491 ) 22 巻 ア火(ホ)バの巻 22 帖 1947年08月11日 |
| 巳の知では分らん大神様とはアベコベのこと考へてゐては逆さばかりぢゃ、神示よく読んで誠の仕組仕へ奉れよ。
壁に耳あり、天井に目あり、道は一筋と申してあろ、人民と云ふ者はアレコレと沢山に目に見せては迷ふものざから、一つづつ目にもの見せて目標作って、それで引張ってやりて下されよ、一度に沢山見せたり教へたりしては迷ひ生む許りぢゃ、役員殿気付けてくれよ。 この道開けてくると敵が段々多くなって来るぞ、敵結構ぞ、敵尊べよ、敵に親切せよ、何れも神の働きぞ、敵も御役悪も御役ぞ、敵ふへて来ると力出て来るぞ、神の仕組一切。 八月十一日、ひつ九 。 |
日月神示データベース検索結果
【 ◀ 戻る 】 << 490 - 492 >>
【 ◀ 戻る 】 << 490 - 492 >>

。