| 日月神示 ( 534 ) 24 巻 黄金の巻(コガネ) 23 帖 1949年11月27日 |
| この神示読むとミタマ磨けるぞ、ミガケルぞ。
神示読むと改心出来るぞ。 暮し向きも無理なく結構にヤサカ、弥栄えるぞ。 まだ判らんのか。 苦しいのは神示読まんからぢゃ。 金の世すみて、キンの世来るぞ。 三年目、五年目、七年目ぢゃ、心得なされよ。 欲しいもの欲しい時食べよ。 低うなるから流れて来るのぢゃ。 高うなって天狗ではならん道理。 頭下げると流れ来るぞ。 喜び、愛から来るぞ。 神様も神様を拝み、神の道を聞くのであるぞ。 それは と と とによって自分のものとなるのぢゃ。
融けるのぢゃ。 一つ境があるぞ。 世界の人民一人一柱守りの神つけてあるぞ。 人に説くには人がいるぞ。 役員取違ひしてゐるぞ。 われよし信仰だからぞ。 あまり大き過ぎるから判らんのも道理ながら、判らんでは済まん時来てゐるぞ。 いざと云ふ時は日頃の真心もの云ふぞ。 付け焼刃は付け焼刃。 神拝むとは、頭ばかり下げることでないぞ。 内の生活することぞ。 内外共でなくてはならん。 残る一厘は悪の中に隠してあるぞ。 かのととり。 一二十 |
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と
と
とによって自分のものとなるのぢゃ。
