| 日月神示 ( 661 ) 27 巻 春の巻 4 帖 1952年01月30日 |
がよろこびであるぞ。
もよろこびであるぞ。
よろこびにも三つあるぞ。 は表、 は裏、表裏合せて ぞ。
は神であるぞ。
神であるなれど現れの神であり、現れのよろこびであるぞ。 のもとが であるぞ。
キであるぞ。 元の元の太元の神であるぞ。 △(ム)であるぞ。 △(ム)から▽(ウ)生れ、▽(ウ)から△(ム)生れるぞ。 同じ名の神二つあると申してあろうが。 表の喜びが 、愛、真、善、美となり現れ、裏の喜びからは、〇、憎、偽、悪、醜が現れるのぢや。
喜びが神ぢやと申して裏の喜びではならんぞ。 今の人民の喜びと申すのは裏の喜びであるぞ。 悲しみを喜びととり違へているぞ。 この巻、春の巻。 こまかに説いて判り易く説いてきかすぞ。 分ければそれだけ小さくなるなれど。 |
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がよろこびであるぞ。
もよろこびであるぞ。
ぞ。
であるぞ。
、愛、真、善、美となり現れ、裏の喜びからは、〇、憎、偽、悪、醜が現れるのぢや。
