| 日月神示 ( 665 ) 27 巻 春の巻 8 帖 1952年01月30日 |
| 人民をほめることよいことぢや。
ほめて、その非をさとらせよ。 罪ゆるすことちや。 もの生かすことぢや。 生かして使ふことぢや。 神示(フデ)ひろめることぢや。 やつて見なされ。 必ずうれしうれしとなるぞ。 栄えるぞ。 嬉しくなかつたら神はこの世に居らんぞよ。 神示は一本道ぢや。 始めからの神示よんで、よく読んで見なされ。 何も彼もハツキリしてくるぞ。 神示うつして下されよ。 世界にうつすことよろこびぞ。 地に天国うつすことぞ。 六ケ敷いことないぞ。 今の裏のやり方、ひつくり返して表のやり方すれば、それでよいのぢや。 裏は裏として生きるのぢやぞ。 金は使ふもの。 使はれるものでないことよく判つて居らうが。 御苦労のことやめなされよ。 |
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