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日月神示 ( 767 ) 29 巻 秋の巻 26 帖   1952年04月11日
中は無、外は有であるぞ。
中になる程無の無となるのぢゃ。
同じことくり返すと、人民申すであろうが、得心して居らんから、かんじんのことぢゃから、クドう申してゐるのぢゃ。
人民それぞれのミタマによって役目違ふのであるぞ。
手は手、足は足と申してあろう。
何も彼もマゼコゼにやるから結びつかんのぢゃ。


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