| 日月神示 ( 824 ) 補 巻 月光の巻 37 帖 1959年02月01日 |
| そなたのやることはいつも時が外れて御座るぞ。
餅つくにはつく時あるぞと知らしてあろうが。 時の神を忘れてはならんぞ。 春には春のこと、夏は夏のことぢゃ。 そなたは御神業ぢゃと申して、他に迷惑かけてゐるでないか。 そこから改めねばならん。 鼻つまみの御神業はないのであるぞ。 そなたはお先まっくらぢゃと申してゐるが、夜明けの前はくらいものぞ。 暗いやみの後に夜明けがくること判ってゐるであろうが、神はすべてを見通しであるから、すぐのおかげは小さいぞ。 利子つけた大きなおかげを結構に頂いて下されよ。 |
日月神示データベース検索結果
【 ◀ 戻る 】 << 823 - 825 >>
【 ◀ 戻る 】 << 823 - 825 >>

