| 日月神示 ( 168 ) 5 巻 地(九二)つ巻 31 帖 1944年10月07日 |
| この神示読ますやうにするのが役員の務めでないか、役員さへ読んでゐないではないか。
神示に一二三(ひふみ)つけたもの先づ大番頭、中番頭、小番頭どのに読まして呉れよ、道さへつければ読むぞ、腹に這入るものと這入らぬものとはあるなれど、読ますだけは読ませてやるのが役員の勤めでないか。 旧九月になったら、いそがしくなるから、それまでに用意しておかんと悔しさが出るぞよ。 いざとなりて地団太ふんでも間に合はんぞ。 餅搗くには、搗く時あるのざぞ、それで縁ある人を引き寄せてゐるのざぞ、神は急けるのぞ。 十月の七日、ひつ九のか三いそぐ。 |
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