| 日月神示 ( 229 ) 7 巻 日の出の巻 16 帖 1944年12月19日 |
| 悪の衣(ころも)着せられて節分に押込められし神々様御出でましぞ。
此の節分からは愈々神の規則通りになるのざから気つけておくぞ、容赦(ようしゃ)は無いのざぞ、それまでに型さしておくぞ、御苦労なれど型してくれよ。 ヤの身魂御苦労、石なぜもの言はぬのぞ、愈々となりてゐるではないか、春になりたら何んな事あるか分らんから今年中に心の洗濯せよ、身辺(みのまわり)洗濯せよ、神の規則臣民には堪(こば)れんことあるも知れんぞ、気つけておくぞ。 十二月十九日、一二 。 |

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