| 日月神示 ( 246 ) 8 巻 磐戸(一八十)の巻 10 帖 1945年01月12日 |
| 悪の仕組は、日本魂をネコソギ抜いて了ふて、日本を外国同様にしておいて、一呑みにする計画であるぞ。
日本の臣民、悪の計画通りになりて、尻の毛まで抜かれてゐても、まだキづかんか、上からやり方かへて貰はねば、下ばかりでは何うにもならんぞ。 上に立ちてゐる人、日に日に悪くなりてきてゐるぞ。 メグリある金でも物でも持ちてゐたらよい様に思ふてゐるが、えらい取違ひであるぞ。 早う神の申すことききて下されよ。 世界の何処さがしても、今では九九(ここ)より他に、神のマコトの道知らす所ないのざぞ。 此の道の役員、上から見られん所によきことないと今度の御用、なかなかにつとまらんぞ、洗濯急げよ、掃除急げよ、家の中が治まらんのは女にメグリあるからぞ、このことよく気付けておくぞ、村も国々も同様ぞ。 女のメグリはコワイのざぞ。 節分からは八回拍手うちて下されよ。 神はげしくなるぞ。 一月十二日、 のひつ九の 。 |
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のひつ九の