| 日月神示 ( 250 ) 8 巻 磐戸(一八十)の巻 14 帖 1945年01月13日 |
| 生味(しょうみ)の、生き通しの神が、生味を見せてやらねばならんことに、何れはなるのざが、生神の生味ははげしいから、今の内に綺麗に洗濯しておけと申すのざ、皆にまつろひておけと申すのざ。
可哀さうなは兵隊さんざぞ、神に祈りてやりて呉れよ。 幽界人(がいこくじん)よ、日本の国にゐる幽界魂(がいこくたま)の守護人よ、愈々となりて生神の総活動になりたら、死ぬことも生きることも出来ん苦しみに一時はなるのざから、神から見ればそなた達も子ざから早う神の下にかえりてくれよ、いよいよとなりて来たのざぞ、くどうきづけるぞ。 一月十三日、 の一二のか三。 |
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の一二のか三。