| 日月神示 ( 257 ) 8 巻 磐戸(一八十)の巻 21 帖 1945年01月13日 |
| 元の大和魂にかへれと申すのは、今の臣民には無理ぢゃな、無理でも、神に心向ければ出来るのざぞ、どうしても今度は元のキの儘の魂にかへらんとならんのぞ、かんじんの神示むやみに見せるではないぞ。
仕組こわれるぞ、今に神示に書けないことも知らさなならんから、みみから知らすから、肚から肚へと伝へて呉れよ。 節分からははげしくなりて、はげしき神示はかかせんぞ。 天明神示の御用はこれでしばらく御用すみぞ、その代りみみ掃除しておいてくれよ。 旧十一月三十日、 の一二 。 |

の一二