| 日月神示 ( 259 ) 9 巻 キの巻 2 帖 1945年02月26日 |
| 神示読めば何も彼も判る様になりてゐること分らぬか、おはりの御用御苦労であったぞ、奥の奥のこと仕組通りになりてゐる、臣民心配するでないぞ、一の宮は桜咲く所へつくれよ、わかりたか、天之日津久神奉賛会でよいぞ、オホカムツミの神と申しても祀り呉れよ、祭典(まつり)、国民服(※)の左の胸に八(や)たれのシデ二本つけてキヌのシデつけて当分奉仕してよいぞ。
道場は一の宮と一つ所でよいぞ、イイヨリの御用タニハの御用御苦労であったぞ。 皆の者愈々ざぞ、今から弱音では何も出来んぞ、春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケ、ハルマゲドンと申してあろが、愈々ざぞ、褌しめよ、グレンざぞ。 二月二十六日、ひつぐの神。 (※戦時中に着用した成人男子の洋服) |
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