| 日月神示 ( 30 ) 1 巻 上つ巻 30 帖 1944年07月01日 |
| 富士を開いたらまだ開くところあるのざ、鳴戸へ行くことあるのざからこのこと役員だけ心得て置いて呉れよ。
七月一の日、ひつくのか三。 |
解説 : 2023年12月12日 稚姫君神様からの御歌 ふじひらき なるとのごよう ひかえしを こころにとめて つねそなえあれ 富士を開いたら まだ開くところあるのざ、鳴戸へ行くことあるのざからこのこと役員だけ心得て置いて呉れよ。 富士を開く御用の後、さらに幾多の開く御用があり、その中で大切な鳴門の御用もあります。 深い関係の役員は承知されておかれるようにという事です。 ※ 詳細は秘め事とさせて頂きます。 厳瑞 |
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