日月神示データベース検索結果

 [ ◀ 戻る ] 【全データ】 検索結果

日月神示 ( 328 ) 12 巻 夜明けの巻 8 帖   1945年08月02日
直会(なをらひ)も祭典(まつり)の中ぞ。
朝の、夕の、日々の人民の食事皆直会ぞ。
日々の仕事皆まつりぞ。
息すること此の世の初めのまつりぞ。
まつれまつれと申してあろが。
おはりの御用ははじめの御用ぞ。
まつりの御用ぞ。
オワリノ十ノヤマにまつり呉れよ。
世につげて呉れよ。
役員皆宮つくれよ。
宮とは人民の申す宮でなくてもよいのざぞ。
一の宮、二の宮、三の宮と次々につくり呉れよ。
道場も幾らつくってもよいぞ。
神の申した事、なさば成るのざぞ。
宮と道場つくり神示読んでまつれまつれ、まつり結構ぞ。
奥山にはオホカムツミの神様もまつり呉れよ。
守りは供へてから皆に下げて取らせよ。
五柱、七柱、八柱、十柱、十六柱、二十五柱、三十三柱、三十六柱、四十七柱、四十八柱、四十九柱、五十柱、五十八柱、五十九柱、世の元ぞ。
八月の二日、アメのひつくの神。


 [ ◀ 戻る ]

目次