| 日月神示 ( 329 ) 12 巻 夜明けの巻 9 帖 1945年08月05日 |
| 天詞様まつれと申してあろが。
天津日嗣皇尊大神様(あまつひつぎすめらみことおほかみさま)とまつり奉れ。 奥山には御社(みやしろ)造りて、いつき奉(まつ)れ。 皆のうちにも祀れ。 天津日嗣皇尊弥栄ましませ、弥栄ましませとおろがめよ。 おろがみ奉れ、天照皇大神様、天照大神様、月の大神様、すさなるの大神様、大国主の大神様もあつくまつりたたえよ。 奥山の前の富士に産土の大神様祀れよ、宮いるぞ。 清めて祭れよ、タマの宮はその前横に移せよ。 奥の富士に国常立大神、豊雲野大神祀る日近うなりたぞ。 宮の扉あけておけよ。 臣民の住居(すまい)も同様ぞ。 大難小難にまつりかへて下されとお願ひするのざぞ。 取違ひ、お詫び申せよ、楽にしてやるぞ。 天の異変気付けよ。 八月の五日、アメのひつ九の神。 |
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