日月神示 ( 421 ) 19 巻 ◯つ (マツリ)の巻 17 帖 1946年08月28日 |
| 集団(まどゐ)のアは神示ぢゃ、ヤとワとは左と右ぢゃ、教左と教右じゃ、㋳と㋻はその補(たすけ)ぢゃ、教左補、教右補ぢゃ、ヤの補(たすけ)は㋻ぢゃ、ワの補(たすけ)は㋳ぢゃ、ア、ヤ、ワ、㋳、㋻、が元ぢゃ、その下に七人と七人ぢゃ、正と副ぢゃ、その下に四十九人ぢゃ、判りたか、集団(まどい)弥栄々々。
皆御苦労ながら二の御用手引き合って、天晴れやりて下されよ、集団(まどい)つくってよいぞ。 強くふみ出せよ、くどい様なれど百十(もと)はそのままぢゃぞ。 今度の御用は一つの分れの御用ぢゃぞ、神示よく読むのぢゃぞ、身魂のしょうらい段々判りて来るぞ、万民ミタマまつりの御用からかかりて呉れよ、うつし世のそれの御用、結構ひらけ輝くぞ。 八月二十八日、一二 。 |
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(マツリ)の巻 17 帖 1946年08月28日
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