日月神示 ( 447 ) 20 巻 ん (ウメ)の巻 20 帖 1946年12月04日 |
| よくもまあ鼻高ばかりになったものぢゃなあ、四足(よつあし)と天狗ばかりぢゃ、まあまあやりたいだけやりて見なされ、神は何もかもみな調べぬいて仕組みてあるのぢゃから、性来だけの事しか出来んから、愈々となりて神にすがらなならんと云ふ事判りたら、今度こそはまこと神にすがれよ、今度神にすがること出来んなれば万劫末代浮ばれんぞ。
したいことをやりて見て得心行く迄やりて見て改心早う結構ぞ。 ミロクの世のやり方型出して下されよ、一人でも二人でもよいぞ、足場早うつくれと申してある事忘れたのか。 尾振る犬を打つ人民あるまいがな、ついて来る人民殺す神はないぞ、ミロク様が月の大神様。 十二月四日、一二 。 |
日月神示データベース検索結果
[ ◀ 戻る ] 【全データ】 検索結果
[ ◀ 戻る ]

(ウメ)の巻 20 帖 1946年12月04日
。