| 日月神示 ( 476 ) 22 巻 ア火(ホ)バの巻 7 帖 1947年08月02日 |
嫌なことは我が血統に致さすなり、他人傷つけてはならんなり、ひふみにも二十 (ふとまに)、五十 (いづら)、いろはにも二十 (ふとまに)五十 (いづら)、よく心得なされよ。
何彼の事ひふみ、いろはでやり変へるのぢゃ、時節めぐりて上も下も花咲くのぢゃぞ。 誰によらず改心せなならんぞ、この方さへ改心致したおかげで今度の御働き出来るのぢゃ、同じこと二度くり返す仕組ざぞ、この事よく腹に入れておいて下されよ。 同じこと二度、この神示神と仏のふで。 八月二日、一二 。 |

(ふとまに)、五十
。