| 日月神示 ( 481 ) 22 巻 ア火(ホ)バの巻 12 帖 1947年08月04日 |
| 御神示通りにすれば、神の云ふ事聞けば、神が守るから人民の目からは危い様に見へるなれど、やがては結構になるのざぞ、疑ふから途中からガラリと変るのざぞ。
折角縁ありて来た人民ぢゃ、神はおかげやりたくてうづうづざぞ、手を出せばすぐとれるのに何故手を出さんのぢゃ、大き器持ちて来んのぢゃ。 神示聞きて居ると身魂太るぞ、身魂磨けるぞ。 下に居て働けよ、下で土台となれよ。 此処は始めて来た人には見当とれん様になってゐるのぢゃ、人の悪口此の方聞きとうないぞ、まして神の悪口。 八月四日、ひつ九の。 |
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