| 日月神示 ( 482 ) 22 巻 ア火(ホ)バの巻 13 帖 1947年08月04日 |
| 同じ名の神二つあると申してあろ、同じ悪にも亦二つあるのぢゃ、この事神界の火水ぞ、この事判ると仕組段々とけて来るのざぞ、鍵ざぞ。
七人に伝へよ、と申してあろ、始めの七人大切ざぞ、今度はしくじられんのざぞ、神の仕組間違ひないなれど、人民しくじると、しくじった人民可哀想なから、くどう申しつけてあるのざぞ、よう分けて聞きとりて折角のエニシと時を外すでないぞ、世界中の事ざから、いくらでも代へ身魂、代りの集団(まどひ)つくりてあるのざぞ。 尊い身魂と、尊い血統、忘るでないぞ。 型は気の毒ながらこの中から。 八月四日、一二 。 |
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