| 日月神示 ( 486 ) 22 巻 ア火(ホ)バの巻 17 帖 1947年08月05日 |
| 悪く云はれるとめぐり取って貰へるぞ、悪く云ふとめぐりつくるのぢゃ。
今度の建替へは人間智恵の建替へとは大分違ふ大層ざぞ、見当とれんのざぞ、日の神ばかりでは世は持ちては行かれんなり月の神ばかりでもならず、そこで月の神、日の神が御一体となりなされて「ミロク」様となりなされるなり、日月の神と現はれたさるなり。 「みろく」様が日月の大神様たり、日月の大神様が「みろく」の大神様なり、千(チ)の御先祖様九二の御先祖様と御一体となりなされて大日月の大神様と現はれなさるなり、旧九月八日からは大日月の大神様とおろがみまつれよ。 八月五日、一二 。 |
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