| 日月神示 ( 489 ) 22 巻 ア火(ホ)バの巻 20 帖 1947年08月10日 |
| 己の心見よ、いくさまだまだであろが、違ふ心があるから違ふものが生れて違ふことになる道理分らんのかなあ。
世界の愈々のメグリが出て来るのはこれからであるぞ、九月八日の九の仕組近付いたぞ。 人民は早合点、我よしで神示よむから皆心が出て了ふて誠知らしたこと毒とならん様気づけておくぞ。 薬のんで毒死せん様に気付けよ。 今は世間では何事も分らんから、疑ふのも無理ないなれど、神の仕組は何事もキチリキチリと間違ひないのざぞ。 宗教連合会も世界連合も破れて了ふと申してあらうがな、つくった神や神の許しなきものは皆メチャメチャぢゃ、三干世界に手握る時と知らずに、T(た)の世界、も十の世界を知らんからさうなるのぢゃ、火火の世界、火火の人、水水の世界、水水の人、と交通出来るのぢゃ、人と云っても人間ではないぞ、ヒトカミざぞ、手握って三干世界に天晴れぢゃ、この道神の道ぢゃ、光の道ぢゃ、教ぢゃ、悪と悪と、善と善と、悪と善と、善と悪と握る手持ちて御座れよ、心持ちて御座れよ、びっくり嬉し箱あくぞ。 八月十日、ひつ九 。 |
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