| 日月神示 ( 625 ) 26 巻 黒鉄の巻(クロガネ) 7 帖 1950年01月22日 |
| 芽を出したから間引かなならん。
神示読んで、神示読まん人間と神示肚に入り込んでもう大丈夫と、神が見届けた人間と間引くのであるぞ。 肚に入った芽は間引いて他に植ゑかへるのぢゃ。 読んで読まんもの、間引いて肥料とするぞ。 わざわざ遠い所へお詣りせんでも、自分の家にまつってあるのぢゃから、それを拝めば同じことぢゃ、それでよいのぢゃと理屈申してゐるが、格の上の所へ求めて行くのが仁義、礼儀と申すもの。 キあれば必ず出来るのぢゃ。 立替致さずにゆけば、この世はゆく程悪くつまるのであるぞ。 早うメザメよ。 マツリせねば真理は通らん。 子供にまつろはねば子供導けん道理。 【自分判れば一切ありやか】。 (一月二十二日) |
日月神示データベース検索結果
[ ◀ 戻る ] 【全データ】 検索結果
[ ◀ 戻る ]

