| 日月神示 ( 63 ) 2 巻 下つ巻 21 帖 1944年07月24日 |
ばかりでもならぬ、〇ばかりでもならぬ。 がまことの神の元の国の姿ぞ。元の神の国の臣民は でありたが、 が神国に残り〇が外国で栄へて、どちらも片輪となったのぞ。
もかたわ〇もかたわ、 と〇と合はせてまことの (かみ)の世に致すぞ。
今の戦は と〇との戦ぞ、神の最後の仕組と申すのは〇に 入れることぞ。
〇も五ぞ も五ぞ、どちらも、このままでは立ちて行かんのぞ。
一厘の仕組とは〇に神の国の を入れることぞ、よく心にたたみておいて呉れよ。
神は十柱五十九柱のからだ待ちてゐるぞ。 五十と九柱のミタマの神々様お待ちかねであるから、早うまゐりて呉れよ。 今度の御役大層であるが、末代残る結構な御役であるぞ。 七月の二十四日、一二のか三。 |
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がまことの神の元の国の姿ぞ。元の神の国の臣民は
が神国に残り〇が外国で栄へて、どちらも片輪となったのぞ。
