| 日月神示 ( 693 ) 27 巻 春の巻 36 帖 1952年02月01日 |
| 何事に向つても先づ感謝せよ。
ありがたいと思へ。 始はマネごどでもよいぞ。 結構と思へ。 幸と思へ。 そこに神の力加はるぞ。 道は感謝からぞ。 不足申せば不足うつるぞ。 心のままとくどう申してあろうが。 病気でないと思へ。 弥栄と思へ。 病治るモト生れるぞ。 キがもとぞ。 何事くるとも何クソと思へ。 神の力加はるぞ。 おそれはおそれ生むぞと申してあろうが。 一聞いて十さとらねばならんぞ。 今の人民には何事も平面的に説かねば判らんし、平面的では立体のこと、次元の違ふことは判らんし、ハラでさとりて下されよと申してあろう。 |
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