| 日月神示 ( 695 ) 27 巻 春の巻 38 帖 1952年02月01日 |
の次に があり、その次に があり、十あると申してあろう。
立体から複立体、複々立体、立立体と申してあろうが。 ✕と と和せば となるぞ。
複立体であるぞ。 が複々立体、 が立立体ぞ。
がその元であるぞ。
判りたか。 となれば超自由、超自在、超無限ぞ。
それだけに又超完成であるぞ。 超未完成でもあるぞ。 神は全智全能から超全智全能に弥栄してゐるぞ。 六ケ敷いようなれど、このことよく判りて下されよ。 新しき段階に入る門ぞ。 |

の次に
があり、その次に
があり、十あると申してあろう。
と和せば
となるぞ。
がその元であるぞ。
