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日月神示 ( 714 ) 27 巻 春の巻 57 帖   1952年02月12日
後にも先にもない、みせしめ出てくるぞ。
めぐりひどい所ほど、ひどい見せしめ。
神がまこと心見抜いたらどんな手柄でも致さすぞ。
自分でびつくり。
まことの人程おかげおそい、おそい程大きおかげあるぞ。
同じ筋のミタマ沢山にあるのぢや。
類魂と人民申してゐるもの。
いくら因縁あつても曇りひどいと、その類魂の中から次々に代りのミタマ使ふ仕組。
兎や角申さずに素直について御座れ。


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