| 日月神示 ( 759 ) 29 巻 秋の巻 18 帖 1952年04月11日 |
| 人民は神のへそとつながってゐるのであるぞ。
へその緒さへつながって居ればよく、神人であるぞ。 と とつながって更に大き につながってゐるからこそ動きあり、それぞれのハタラキあり、使命を果たし得るのであるぞ。
同じであって全部が合一しては力出ないのであるぞ。 早う心いれかへと申してあるが、心とは外の心であるぞ。 心の中の中の中の心の中には が植付けてあるなれど、外がまっくらぢゃ。
今迄のやり方では行けんこと判りて居らうがな。 いらんものは早うすてて了へよ。 直々の大神様は二(ツキ)の大神様なり。 |
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