| 日月神示 ( 81 ) 3 巻 富士(普字)の巻 1 帖 1944年08月10日 |
| 道はいくらもあるなれど、どの道通っても、よいと申すのは、悪のやり方ぞ、元の道は一つぞ、初めから元の世の道、変らぬ道があれば、よいと申してゐるが、どんなことしても我さへたてばよいように申してゐるが、それが悪の深き腹の一厘ぞ。
元の道は初めの道、神のなれる道、神のなかの なる初め、 は光の真中 は四の道、此の事、気のつく臣民ないなれど。
「一が二」わかる奥の道、身魂掃除すれば此のことわかるのざ、身魂磨き第一ぞ。 八月十日、 の一二 。 |

なる初め、
は四の道、此の事、気のつく臣民ないなれど。
