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日月神示 ( 873 ) 32 巻 碧玉之巻 9 帖   1961年05月06日
九分行ったら一休みせよ、始めから終りまで休まずに行くと、今の人民では息切れ致すぞ、一休みして自分の来た道をふり返れよ。
この世の世話をさすために、人民には肉体を与えてあるのぞ、活神がしたのでは堪(こば)れんものが沢山に出て来るからぢや、立替、立直し一時に来ているから、われよしの人民には判らんことになるぞ、この世の動きが判らんのはわれよしざからぞ、今度の岩戸びらきは五度の岩戸しめを一度にひらくのであるから、人民には中々に理解出来んことに、折り重ってくるから、何事も神の申す通りハイハイと素直にきくのが一等であるぞ。


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