| 日月神示 ( 90 ) 3 巻 富士(普字)の巻 10 帖 1944年08月19日 |
| いよいよ戦烈しくなりて喰ふものもなく何もなくなり、住むとこもなくなりたら行く所なくなるぞ。
神の国から除かれた臣民と神の臣民と何ちらがえらいか、その時になりたらハッキリするぞ、その時になりて何うしたらよいかと申すことは神の臣民なら誰でも神が教えて手引張ってやるから、今から心配せずに神の御用なされよ、神の御用と申して自分の仕事をなまけてはならんぞ。 何んな所にゐても、神がスッカリと助けてやるから、神の申すやうにして、今は戦して居りて呉れよ。 てんし様 御心配なさらぬ様にするのが臣民のつとめぞ。 神の臣民 言(こと)に気をつけよ、江戸に攻め来たぞ。 八月の十九日、 のひつ九の 。 |
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のひつ九の