| 日月神示 ( 929 ) 35 巻 極め之巻 2 帖 1961年08月05日 |
| 青玉の 水江の玉ゆい よよ栄えむ。
天地咲(え)む 神の礼白(いやしろ) 臣(おみ)の礼白(いやしろ)。 天(あま)つ神の寿言(よごと)のままに八十(やそ)岩明けぬ。 守護神をよく致せば肉体もよくなるぞ。 神の道は一本道であるから、多くに見へても終りは一つになるのぢゃ、今が終りの一本道に入るところ、この道に入れば新しき代は目の前、神も今迄はテンデンバラバラでありたなれど、今に一つにならねばならぬことに、天が命じてゐるのであるぞ。 人民の中と外も同様ぞ。 今の人民はマコトが足らんから、マコトを申しても耳に入らんなれど、今度は神が人民にうつりて、又人民となりてマコトの花を咲かす仕組、同じことを百年もづづけてクドウ申すと人民は申すなれど、判らんから申してゐるのであるぞ。 |
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