| 日月神示 ( 934 ) 35 巻 極め之巻 7 帖 1961年08月05日 |
| 今まで世に落ちてゐた神も、世に出てゐた神も皆一つ目ぢゃ、一方しか見へんから、世界のことは、逆の世界のことは判らんから、今度の岩戸ひらきの御用は中々ぢゃ、早う改心してこ(九、光)の神について御座るのが一等であるぞ。
外国の方が早う改心するぞ、外(幽)国人とは逆の世界の人民のことであるぞ。 神の目からは世界の人民、皆わが子であるぞ。 世界中皆この神の肉体ぞ、この神には何一つ判らん、出来んと申すことないのぢゃ。 どんなことでも致して見せるぞ。 |

